真実を解き明かす

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普天間CH53窓落下事故】米海兵隊のCH53ヘリの整備を担当しているのは大韓航空だった 2016年~2020年までの5年間の整備を約55億円で落札!?

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メディアが報道しないこと

ネットではメディアが報道しないような情報も仕入れることが出来るので便利です。今回はメディアが報道しないような情報をリークしました。

引用

大韓航空 在日米軍輸送ヘリの整備事業者に

【ソウル聯合ニュース】大韓航空が日本に駐留する米海兵隊のヘリコプターCH53約40機の整備を担当する事業者に選ばれた。同社が26日、明らかにした。

 同社は昨年8月の公開入札に参加し、今月23日に選定された。

 来月から2020年までの5年間、システム点検や機体を分解しての主要部位点検のほか、非破壊検査を実施し欠陥を修理、補強する。事業規模は500億ウォン(約55億4800万円)台。

 「スタリオン」と呼ばれる同機は、米シコルスキー・エアクラフト社が製造した大型ヘリで、長距離の人員輸送や重量物輸送、機雷探知・除去などに用いられる。

 大韓航空は1989年から2010年まで、米軍が保有する同機の整備事業を担当していた。
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