真実を解き明かす

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能登半島沖に北朝鮮籍の漁船2隻が漂流 別の北朝鮮籍の船が2隻から21人を救助!?

不穏な空気

ここ最近、北朝鮮籍の人物たちが日本海などで多数みられるそうですがこれは一体なぜでしょうか?どういう目的で日本付近に現れているのかを徹底的に原因をつきつめるべきではないでしょうか。

引用

能登半島沖で28日午前10時ごろ、水産庁の取締船から「北朝鮮籍らしき漁船2隻が漂流している」と海上保安庁に通報があった。第9管区海上保安本部によると、海保の巡視船が漁船2隻と連絡をとったところ、「エンジンが故障し漂流中。水や食料は十分あり問題ない」と返答があった。
巡視船が警戒する中、現場に駆けつけた別の北朝鮮籍の船が29日、30日にそれぞれの漁船から計21人を救助した。けが人はいなかったという。
引用:朝日ニュース
新たに北朝鮮船2隻が漂流、僚船が救助

能登半島沖の日本の排他的経済水域内で、28日、北朝鮮籍の木造船2隻が漂流しているのが新たに見つかりました。船内にいた21人の乗組員は、北朝鮮の漁船によって救助されました。
28日午前10時ごろ、「能登半島の北北西およそ350キロと北西およそ330キロの海上に北朝鮮の漁船2隻が漂流している」と、水産庁の取締船から海上保安庁に連絡がありました。第九管区海上保安本部によりますと、2隻の木造船は、日本の排他的経済水域内で機関が故障した状態で見つかり、船内にはそれぞれ13人と8人の乗組員、合わせて21人がいたということです。
乗組員らにけがはなく、29日から30日午前4時ごろにかけて、北朝鮮の漁船が全員を救助しました。船は2隻とも損傷が激しいためえい航ができず、海上保安部が周辺の船に注意を呼びかけています。
引用:TBSニュース

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